従来のラジオ波機器(6〜8MHz程度)と異なる周波数設計で、温熱の深さを意識。
心地よさを保ちながら、肌に必要な部分へアプローチできるよう工夫された設計です。
あなたの
サロン経営を
前進させる
LIFCOOLは、エステサロンの現場、
サロンオーナーの両視点から
考え抜かれた製品サービスを提供します。
サロンが抱える
課題解決の一助となるとともに、
サロンのお客様が求める
美をともに追求していきます。
さぁ、あなたのサロンもアップデートしよう
美容エステサロンが抱える
多くの課題に対応できる設計
HSP/ヒートショックプロテイン
注目しているのは、肌のすこやかさに関わるとされる
「HSP(ヒートショックプロテイン)」というタンパク質。
このHSPに着目し、以下の3つの要素を組み合わせて
ケアをサポートします。
「HSP(ヒートショックプロテイン)」というタンパク質。
このHSPに着目し、以下の3つの要素を組み合わせて
ケアをサポートします。
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13.56MHz -
温熱冷却独自の“温熱冷却”システムを搭載。肌を温めて冷やす――繰り返すことで心地よい刺激に。
温冷を交互に与える独自のシステムにより、肌に過度な負担をかけず、すこやかな状態を保つサポートをします。 -
並行照射当社独自設計の7端子構造で、強力な角層へのアプローチを目指す独自の並行照射技術を搭載。
複数の端子からエネルギーを同時に届けることで、照射ムラを抑えながら効率よく肌全体をケア。
短時間でも手応えを感じやすい設計です。
これまでのエステ経営が
新たな方向性を
生み出す可能性も
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採用率と定着率が課題未経験スタッフでも扱いやすく、導入しやすい機器を開発。簡単タッチパネル操作と施術工程により人事部分のサポートまで行うことが可能です。
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単価UPやリピート率が課題使用後の実感を得やすいLIFCOOLならリピート率、売上向上が可能。施術時間を効率化することで回転率向上に寄与。施術時間を効率化することで回転率向上業務効率改善に貢献。
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他サロンとの差別化ができないお顔のみではなく、全身施術可能なLIFCOOLであなたのサロンでしか体験できない施術を生み出し、当社独自メニューで差別化を図り、選ばれる理由づくりに貢献。
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複数結果=数種類の機械が必要「1台5役25種」の多機能性を意識して設計。LIFCOOLが一台あれば投資金額削減、時短な教育、更に効果実感をサポートします。
医師・専門家 Voice
美容や施術の現場で活躍されている医師・専門家の皆さまに、
リフクールを実際に体験いただき、その率直なご感想をうかがいました。

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産婦人科医干場みなみ先生経歴
- 日本大学医学部 卒業
- 日本赤十字社医療センター 勤務
- 国立国際医療センター病院 勤務
- リプロダクションクリニック東京 勤務
- まきレディースクリニック、biotopeクリニック等を
経て、mimiレディースクリニック三越前開業
- 施術を受けてみて、いかがでしたか?
- ソフウェーブのような機器は神経ブロック麻酔を伴うこともありますが、リフクールは熱さや刺激が全くなく、リラクゼーションのように心地よく受けられました。施術後3日ほどは、フェイスラインがスッキリした気分になりました。
- 婦人科領域と関連する可能性について、どのようにお考えですか?
- 加齢に伴う会陰部の変化へのアプローチや、温熱や冷却によるリラクゼーション効果で、日常的なストレスに役立つ可能性があるのでは、という印象を持ちました。
- 妊娠・出産後の女性の体に対するケアについて教えてください。
- 妊娠中は全身の浮腫みが出やすくなり、特に下肢は血流が滞りがちです。着圧ソックスの使用やマッサージで血流をサポートすることが有効です。また産後は疲労が蓄積しやすいので、しっかり休息をとること、リラックスできる時間を持つことがとても重要だと感じています。
- 冷温刺激と自律神経・ホルモンバランスの関係についてご意見をお願いします。
- 温熱は副交感神経、冷却は交感神経を刺激すると言われています。このような刺激の切り替えは、リフレッシュに役立ち、心身の安定にもつながる可能性があります。
- 医療や美容の現場で使用する際、どのような点に注意が必要ですか?
- 骨格や脂肪の付き方は人それぞれ異なるので、個々の状態を見ながらアプローチすることが大切だと思います。
※あくまで個人の体験・見解であり、効果効能を保証するものではありません

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理学療法士橋爪 義人先生経歴
- 1988年 東京都出身
- 回復期リハビリテーション病院で14年
- 訪問リハビリや
ピラティスインストラクターなどでも活動中 - 施設、公民館などでも健康増進を促すために教室を開催
- 出張リハビリ&ボディケア ココカラ開業
- 施術を受けてみて、いかがでしたか?
- リハビリの現場では温熱や冷却を別々に使うことが一般的ですが、リフクールは同時にアプローチできる点が非常にユニークです。体験してみると、肩や脚の部分が心地よく感じられ、リラックスできました。
- どんな点が印象的でしたか?
- 熱さや冷たさを強く感じずに心地よく受けられるので、安心して施術を受けられます。美容面でも、肩や脚がスッキリした感覚がありました。
※あくまで個人の体験・見解であり、効果効能を保証するものではありません

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美容皮膚科医浅井 亮平先生経歴
- 2013年杏林大学医学部卒業
- 地域総合病院、関連病院などで内科臨床医師として勤務。
そのほか在宅医療、銀座美容クリニック勤務などを経験。
- 施術を受けてみて、いかがでしたか?
- 温熱と冷却の同時施術というのが非常にユニークで、深部の温かさと表面の冷たさが合わさり、心地よいリラックス体験でした。とくに腹部は、施術後も温感が続く感じがありました。
- 消化器へのアプローチについてお考えを聞かせてください。
- 直接の治療目的ではありませんが、温熱によるリラックス効果で、日常的なストレス軽減に役立つ可能性があります。また、心地よい施術体験は、全身のリフレッシュにつながると感じました。
- “腸活”や“腸脳相関”とリフクールの関連性については?
- 腸と脳、自律神経のつながりは非常に深く、リラックス状態を促すアプローチは、日常的なストレス軽減の一助になる可能性があります。冷えや腸内環境の乱れが続くと、肌荒れや不調の原因になり得ますので、外側からのアプローチも補完的に活用できると感じました。
※あくまで個人の体験・見解であり、効果効能を保証するものではありません
製品ラインナップ
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Rinme+全19種類の美容成分配合
自社開発オールインワンマスク -
ノングランディールプロ全11種の美容成分が贅沢に配合
施術時に塗布し、相乗効果をサポート -
ヘアターバン使いごごち、素材、細部まで拘り抜いた製品
様々な場面で活用可能 -
REJUFY1台2役
脱毛(SHR×IPL)+全身トリートメント
を可能とするマルチ脱毛方式。







