肌をやさしく整えながら、
年齢や環境ダメージによってゆらぎやすい肌に
アプローチする独自の技術です。
「HSP(ヒートショックプロテイン)」というタンパク質。
このHSPに着目し、以下の3つの要素を組み合わせて
ケアをサポートします。
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13.56MHz従来のラジオ波機器(6〜8MHz程度)と異なる周波数設計で、温熱の深さを意識。
心地よさを保ちながら、肌に必要な部分へアプローチできるよう工夫された設計です。 -
温熱冷却独自の“温熱冷却”システムを搭載。肌を温めて冷やす――繰り返すことで心地よい刺激に。
温冷を交互に与える独自のシステムにより、肌に過度な負担をかけず、すこやかな状態を保つサポートをします。 -
並行照射当社独自設計の7端子構造で、強力な角層へのアプローチを目指す独自の並行照射技術を搭載。
複数の端子からエネルギーを同時に届けることで、照射ムラを抑えながら効率よく肌全体をケア。
短時間でも手応えを感じやすい設計です。
タンパク質細胞から
肌の環境維持に着目したHSPケア
細胞が熱やストレスなどの刺激を受けたときに生成されるタンパク質の一種です。
HSPは、細胞内で損傷したタンパク質を修復し、正しい形に戻す働きを持っています。そのため、肌や体の健康を維持するうえで重要な役割を果たします。
LIFCOOLはこのHSPを「SURGE TECHNOLOGY」で「超活性」へと働きかけます。
- たるみ
- 肌あれ
- キメの
乱れ - 頑固な
乾燥 - ツヤ不足
- くすみ
- しわ
- シミ
20歳を過ぎた頃から年齢とともに「HSP」は、減少!
HSPが減少しているお肌はストレスダメージの影響を受けて、肌の不調を感じることや、気になる肌悩みが増えていくことにつながります。


細胞への導通性に注目した
波長を採用
従来のラジオ波機器(6〜8MHz程度)と異なる周波数設計にすることで、温熱・照射の深さを同時サポート。
身体の中の水分子を回転させ、肌の深部にじんわりと温感が広がるように設計された周波数です。
肌表面は強力な冷却機能によって保護されながら、やさしい温感が肌全体に広がる心地よいトリートメントをサポートします。
当社独自設計の
7端子構造で、角層への
アプローチを目指す
他にはない当社独自の7端子構造で、ラジオ波を肌の深層部に届ける独自の並行照射技術を搭載。
点ではなく面で照射することで温度のバラつきを軽減、更に偏りの少ない照射構造で安全性をサポート。


肌への負担軽減を
目指した仕組みを採用
温熱と冷却を組み合わせた仕様だから、皮膚表面の安定性をサポート
一般的なラジオ波は温熱のみ、冷却は施術終了後に行なうことが多いが、LIFCOOLは「同時に行える構成」
"結果"を最大限追求しながら、施術によるトラブルのリスクも回避する独自技術です。
25種のアプローチ輪郭ケア・肌のキメ
引き締め感
リラクゼーションケア
忙しい毎日の中で少しでも
自分を好きになれるよう
我々はサポートしていきます。



全身にアプローチ
肌の弾力感、肌のハリをサポートする設計を採用

| 7.0mm | 全体、首 |
|---|---|
| 4.5mm | 顎下、頬の高いところ |
| 1.5mm | 目周り、額、口角、鼻 |
Before After

















